2017年12月9日土曜日

ケバブうまい

本エントリーは「川崎ブレイブサンダース アドベントカレンダー 2017」の9日目として寄稿するものです。 昨日の投稿は,@ryouta_bsk_0521 さんによる「最初は勉強のために行っていた」でした。

本日のお題はケバブです。

ケバブ屋のイケメン弟とジョブズ兄さん

エンジ色のサンダースソースがいい辛さを演出

ソースのしみたキャベツがうまい

キャベツうまい

あれ...!? まだケバブがあるぞ!

追いケバブで二度おいしい

ケバブサンド 500円、ケバブラップ 600円、おつまみケバブ 500円

お子様にはSWEETソースで

こちらはケバブラップ
ケバブ丼 サンダースソース及びブレイビーナプキン #川崎ブレイブサンダース
ケバブ丼 サンダースソース及びブレイビーナプキン
おつまみケバブ with サンダースソース #Bレポ #川崎ブレイブサンダース
おつまみケバブ with サンダースソース

安定のケバブサンドwithサンダースソース #川崎ブレイブサンダース
安定のケバブサンドwithサンダースソース

ケバブ食べたくなったでしょ!さあ、ケバブ屋さんへGo!!



川崎ブレイブサンダース アドベントカレンダー2017,明日は @recycle_tom さんによる「たぶんブレイブサンダースの写真撮影ネタ」です。乞うご期待!



2017年12月4日月曜日

ユースっこ応援の楽しみ方

本エントリーは「川崎フロンターレ アドベントカレンダー 2017」の4日目として寄稿するものです。

昨日の投稿は,@usapapausasa さんによる「祝J1優勝、お得なきっぷのご紹介」でした。

では本題...
に入る前に。


川崎フロンターレ,ついに優勝しました!
おめでとうございました!

私が初めてフロンターレを知ったのは1998年11月19日,博多の森でした。神を見た夜として。
テレビで観ていました。土壇場,山下芳輝の同点ゴールに熱狂し,延長戦でフェルナンドのVゴールに歓喜したのです。

そんなアビスパっこだった私も2001年に大学進学とともに,16年間育った福岡から(生まれ故郷の)川崎へ。フロンターレがJ1に初昇格したのは知っていました。しかし,それから数年はまだアビスパを応援していました。アビスパがフロント問題でゴタゴタし,次第にサッカー自体を見に行かなくなりました。

しかし2004年あたりから,大学で親しい先生がフロンターレ創設期からのサポーターだと知り,じゃあ一度連れて行ってくださいということで等々力陸上競技場に初めて足を踏み入れました。

その年は数回,2005年も数回,2006年あたりから本格的に応援し始めはや10年。途中ほとんど行かない時期もありましたが,子供ができてからはシーズンチケットも買い,ほとんどのホームゲーム,できればアウェイゲームも足を運ぶようになりました。

何度も惜しいところまで行っては涙を飲み。何度もそこから這い上がってくる選手の姿を見る。2017年元旦,吹田スタジアムで鹿島アントラーズに敗れたとき,もうタイトルは取れないんじゃないか,なんて思いました。でもそれでもいい。僕たちサポーターは,川崎フロンターレから,もう「最高の贈り物」を貰っているんだから。

今年はACL準々決勝,ルヴァン杯決勝で惨敗。また同じ光景を見ました。正直,悔し涙なんてとっくのとうに枯れました。

しかし彼らはやってくれました。最後まで諦めず,勝って勝って掴みました。そしてぼくらサポーターに向かって「おめでとう」と声を掛けてくれました。
ありがとう。そしてこちらこそおめでとう。また「おめでとう」って,言いたいし言われたい。隣りで興奮する息子と妻を横目に,私は声も出せず必死に深呼吸をしていました。

長くなりましたが,川崎フロンターレに関わるすべての人が幸せになった出来事でした。
これからも末永くよろしくおねがいします。


さて,いよいよ本題です。


私が本格的に川崎フロンターレアカデミーを応援し始めたのは2014年です。
2018シーズンに加入が決定している脇坂泰人が3年生だったシーズンですね。
それから数年後,ユースを応援する数人で「川崎そだち」というサイトを立ち上げ,今年で3年目を迎えました。これだけユースにどっぷりだと,トップとは違うさまざまな楽しみ方が見えてきます。

というわけで,今回は「ユースっこ応援の楽しみ方」と題し,ユース応援悲喜こもごもを紹介していきたいと思います。

素晴らしいスタジアム

川崎フロンターレU18の場合,ホーム会場として利用するのは川崎市民ミュージアムの横にある等々力第一サッカー場,川崎フロンターレ麻生グラウンド,ごくたまに等々力陸上競技場です。環境が整っており,めちゃくちゃ恵まれています。

ユースの試合が行われるのは,ほとんどの場合,クラブ/学校の練習場や公営の陸上競技場です。Jリーグの試合などで使用するスタジアムのように環境は整っていません。売店も出ませんし,見渡す限り近くにコンビニもないところなんてザラです。

そんな清々しい環境で,真剣勝負が見られる! 何と素晴らしいことでしょう。


素晴らしい交通事情

都内近郊であれば,比較的駅からも近い会場が多く,不便しません。
しかしこれがひとたび北関東や甲信越,静岡方面に行ってみたらどうでしょう。最寄り駅から会場近くまでのバスは1日に4本。徒歩30分以上は当たり前。みんな1時間くらいなら当然にように歩きます。日頃の運動不足解消になります。

つまりユース応援は健康にもいい! 素晴らしすぎてことばも出ません...


素晴らしい川崎魂

最後に,何と言っても「川崎魂」です。
フロンターレアカデミーで育ってきた選手たちは,はやい選手で小学校3年からフロンターレに所属しています。高校卒業までと考えると,9年。人生の半分をフロンターレの選手として過ごしているんです。
そんな子たちにはサポーター以上と言ってもいいくらい「川崎魂」が宿っています。
そんな彼らのほとんどは,高校の卒業とともにフロンターレの選手ではなくなります。そこから帰ってくる選手もいれば,他のチームで活躍する選手,サッカーを辞めてしまう選手もいます。

クラブの計らいで,毎年のプリンスリーグ最終戦はトップが試合をするのと同じ等々力陸上競技場で開催されます。試合終了後には,サポーターとともにプチセレモニーをやります。どの選手も泪ながらに感謝を伝えます。
見守る側の私たちは,「これからも応援してるよ」「プロになって帰ってこいよ」などと声を掛けます。とても美しい光景です。



そんなユースっこたち,U18のプリンスリーグ最終節が今年も等々力陸上競技場で開催されます。プリンスリーグ関東で現在4位につけるフロンターレは,最終戦に勝利すると他会場の結果次第で3位までが出場可能な「プレミアリーグ参入戦」への出場権を手にすることになります。

2017年12月10日(日)13:00 キックオフ @等々力陸上競技場

トップチームの優勝セレモニー終了後,ぜひ彼らの勇姿を見に等々力陸上競技場へ足を運んでください!


川崎フロンターレ アドベントカレンダー2017,明日は長年フロンターレを中心として活動しているサッカーライター,江藤高志さんが何かしら書いてくれるはずです。乞うご期待!


2017年12月1日金曜日

川崎ブレイブサンダース アドベントカレンダー 2017 開会宣言

こんにちは!

昨年に引き続き川崎ブレイブサンダースアドベントカレンダーを主催する、ブレサンファンのアンザイ(@kanzmrsw)です。

さっそくですが,本エントリーは「川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2017」の1日目として寄稿するものです。


アドベントカレンダー?

クリスマスまでの期間に窓を毎日ひとつずつ開けていくカレンダー。窓を開くと写真やイラスト、詩や物語の一編、お菓子などが入っている。すべての窓を開け終わるとクリスマスを迎えたことになる。

↓こんなやつ


これにならって、川崎ブレイブサンダースについて思いの丈を自由にぶつけながらクリスマスを迎えよう、というのが「川崎ブレイブサンダースアドベントカレンダー2017」です!


2年目

NBL、bjリーグからBリーグになって2年目、このアドベントカレンダーも2回目となりました(昨年のアドベントカレンダーはこちら)。昨年の開会宣言を読み返してみると、12/1時点で「5名,21/25枠」とあります。
今年はというと、現在のところ「13名,17/25枠」。枠は多少埋まっていませんが、参加者が3倍以上に! (ご協力いただきありがとうございます!)
川崎ブレイブサンダース、ひいてはBリーグの成長とともに、アドベントカレンダーも成長していければいいな。

説明を追加


参加者募集中!

というわけで、まだまだ枠があります。まだまだ参加者を募集しています!
まずは、今日から始まるアドベントカレンダーを読んで、見て、聴いて(!?)楽しんでいただければ嬉しいです。

昨年はこんなネタがありました

  • 私のヒーロー
  • 選手紹介
  • ブレサンの歴史
  • OB選手の現在
  • 子連れ観戦
  • 遠征
などなど...

こんなネタがあればぜひいかが?


  • あの選手が好きで好きでたまらない
  • あのアリーナグルメが好きでたまらない
  • 自作グッズ入門
  • 選手幕
  • マスコット
  • トレカ
  • ブレサンレッドの振れ幅




堅苦しくならず、あなたの思いの丈をぶつけてください!
ご参加お待ちしています!

わからないことがあれば、なんなりと @kanzmrsw までお問い合わせください。


開会宣言

12月はとどろきアリーナでのホームゲームが7試合もありますね。このアドベントカレンダーが完成する頃には、ブレサンファミリーみんなが笑顔で年を越せるようになっていることを祈念して、開幕宣言とさせていただきます。

これから25日間、よろしくおねがいします!



2日目の明日は Rie Hirao さんによる「昨シーズン終わってにまさかのブレサンロスになったフロンターレサポのつぶやき」です!乞うご期待!

2016年12月25日日曜日

はじまりは今

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本エントリーは「川崎ブレイブサンダース アドベントカレンダー 2016」の25日目として寄稿するものです。

昨日の投稿は,@hirahirari70 さんによる「フロサポのBリーグ初めて物語」でした。長年フロンターレを見てきた平尾さんのから見たバスケの面白さ,ブレイブサンダースの見どころがひしひしと伝わってきます。Bリーグ,バスケ,ブレイブサンダースを観に行きましょう!
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12月1日から25日わたってお届けしてきたアドベントカレンダーもこれが最後の投稿です。
長かったような短かったような約1ヶ月でした。

もともと,川崎フロンターレのアドベントカレンダーを主催していました。
これと同じように,今年から始まったBリーグ,川崎ブレイブサンダースの応援として,こちらのアドベントカレンダーもやろうかな〜とTwitterでつぶやいたところ,数人が賛同してくれたのが始まりでした。

実際に募集を開始すると,集まらない(笑)

参加を表明してくれたのは,当初から賛同してくれた @ysmaster007 さん,@ishikawaayako さん,@yoshi141 さん,@recycle_tom さんくらいでした。
12月に入ってもこの状況だったので,正直焦りました。やばい焦ったなどと呟いていると,@ysmaster007 さん,@ishikawaayako さんから救いの手が(笑)(結果的に,@ysmaster007 さん 9記事,@ishikawaayako さん 4記事)
そして,フロンターレ勢からの加勢として @withSupporters さん,@hirahirari70 さん,@nishi19 さん,それに加えて @salyu0606 さん,@hjmngs さんのご協力があり,なんとか全日埋まり,更には(この投稿をもって)完走することができました。
みなさまには感謝してもしきれません。この場を借りて,本当にありがとうございました!

このアドベントカレンダーを読んで,川崎ブレイブサンダースに少しでも興味をもってくれたら幸いです。そして,とどろきアリーナ(や,アウェイ会場)へ足を運んでくれる人が一人でも多くなったのであれば,これ以上嬉しいことはありません。

12月23日,24日に開催されたアルバルク東京とのホームゲーム,その観客数の多さに私は本当に感動しました(私は23日だけでしたが)。


 NBL/JBL時代,それ以前を知る人には想像もつかない,4789人(23日),3727人(24日)もの人がとどろきアリーナに押し寄せたのです。応援の一体感,しびれる試合展開,選手たちのスーパープレーに圧倒され,感動し,嬉し涙がこぼれてきました。

この試合で始めてBリーグを,川崎ブレイブサンダースを観たという人も多かったと思います。そして,この中の決して少なくない割合の人々が,またとどろきアリーナに来てくれると思います。それだけの試合をしました。

年が明け,2017年になると,FIBA(国際バスケットボール連盟)ワールドカップの予選(兼,2020年東京オリンピック予選)が始まります。いま目の前でプレーしてる選手が,ワールドカップ,オリンピックに挑むんです。彼らを応援しない手はないでしょう!

ホームゲーム開催週の主に火曜日夕方には,武蔵小杉駅周辺で選手自らが試合開催案内ビラを配布しています。とっても愛想のいい彼らと触れ合ってみてください。絶対に好きになるはずです。


長くなりましたが,これで終わります。来年のいまごろには,前シーズン王者として戦っていることを祈って。
Go! Go! Thunders!
ありがとうございました!

2016年12月19日月曜日

フロサポにわかりやすくサンダースの選手を紹介する(後編)

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本エントリーは「川崎ブレイブサンダース アドベントカレンダー 2016」の19日目として寄稿するものです。

昨日の投稿は,@ysmaster007 さんによる「川崎ブレイブサンダースの歴史(2001年~2005年まで)」でした。後日,年ごとの詳細版を書かれるそうです。注目!
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前編はこちら。ちなみに年齢順で紹介しています。

#14
辻 直人(つじ なおと)

日本を代表する3Pシューター。とにかく入りだすと止まらない,少々無理な体制からでも自分の型に持っていき決めてしまうところは,フロンターレでいうとヨシトでしょうか。
昨シーズンのNBLプレーオフファイナル,2連敗後の3試合目,後がないこの試合で7本もの3Pをねじ込み,合計30得点を上げチームを勝利に導いた姿は本当に感動的でした。
今年はここまで,昨年ほどの活躍を見せられてはいませんが,そこはご安心を。逆境にこそ強いのが辻直人。終盤戦,頼りにしています。


#33
長谷川 技(はせがわ たくみ)

圧倒的な外国籍選手であるファジーカス,身体能力で若さ爆発のスパングラー,日本代表の篠山,辻という濃いメンツとともにブレイブサンダースのスターティング5に名を連ねる長谷川。
一見地味な外見ではあるけど,高精度の外角シュートと時折見せるドライブ,そして何と言ってもしつこいディフェンスが持ち味。地味にいい仕事をするというところは,フロンターレのタサのようです。末永く川崎で活躍して欲しい存在。


#7
篠山 竜青(しのやま りゅうせい)

ブレイブサンダースの強力なオフェンスを後方から束ねるポイントガードにしてキャプテンの篠山。好調な選手をうまく使って得点を重ね,劣勢のときには自ら切れ込み得点。
ボランチとして出場するときは強力フォワード陣への決定的なパスをばしばし通し,トップ下となれば自らゴールを陥れる川崎フロンターレの象徴,中村憲剛さながらです。
率先したメディアへの出演,ホームゲームでの勝利時インタビューなどで必ず笑わせてくれるあたりも中村憲剛と共通するところがあります。
そのキャプテンシーでチームをまとめ上げ,Bリーグ初代チャンピオンを掴み取って欲しい。


#9
栗原 貴宏(くりはら たかひろ)

今年はママドゥを除く日本人選手で最年長となった栗原。若手選手の見本となる,激しいディフェンスと,高精度の3Pが持ち味のシックスマン。いぶし銀のプレーは,フロンターレの井川祐輔に通ずるところがあります。
11月6日に行われた横浜ビー・コルセアーズとの神奈川ダービー第4戦,自身の誕生日を祝う,3Pシュート圧巻の5本を決め,ヒーローとなりました。インタビューではお茶目な一面を見せるなど,チームの良い雰囲気づくりも意識しているのではないでしょうか。
若手の良きお手本として,怪我なく頑張ってもらいたいですね。


#22
ニック・ファジーカス(にっく ふぁじーかす)

日本のバスケットボール界では知らぬ者のいない,圧倒的得点王ファジーカス。2012-13(JBL),2013-14(NBL),2014-15(NBL)と3年連続得点王を獲得,2015-16(NBL)ではその座をガードナー(当時西宮,現新潟)に譲りましたが,今年はいまのところ2位に圧倒的な差をつけ首位を独走。1試合平均28点と,その勢いは留まることがありません。
その巨体と冷静なシュートとは裏腹に,会場に入場する際やビラ配りのときなど,とてもいい笑顔で接してくれます。(試合後のハイタッチを除く(笑))
30分ほど考えましたが,フロンターレの選手では誰も思い浮かばなかったので,例えるのはやめます。
息をするようにスコアするファジーカスを観に,ぜひとどろきアリーナへ!


#25
ジュフ 磨々道(じゅふ ままどぅ)

御年39歳の大ベテラン。2005年の来日から,数々のチームを経て2012年から川崎へ加入。元セネガル代表でありながら,2011年に取得した日本国籍を取得し,強力なリバウンドとペイント内シュートでチームの力になってくれています。
自分より大きな相手でも果敢に勝負を挑む姿勢は,若手ビッグマン勢にはぜひ見習ってほしいところ。
インタビューでのちょっと怪しい日本語での受け答えからは,日本と川崎への愛情が伝わってきます。
フロンターレで例えると,2012〜2014年という短い在籍期間にも関わらず,いまだに絶大な支持を得ているジェシのイメージです。いつでもチームを第一に考えたプレーは,見ているだけで力を与えてくれます。
もう一度,いやあと何度でも,マドゥと優勝したい。


テキストばかりで長くなりましたが,これでフロンターレサポーター向け選手紹介は終わりです。いかがだったでしょうか。

今週末の12/23(祝・金),12/24(土)にはとどろきアリーナにて本年最後のホームゲームが開催されます。相手は昨年のNBLレギュラーシーズンで8割5分という圧倒的勝率で首位を飾ったアルバルク東京。今年も現在のところ東地区で首位をはしっています。
そして,フロンターレサポーターにとって,アルバルク東京には懐かしい人物が在籍しています。
2004年から,集客プロモーション部の天野春香果部長と二人三脚で数々の企画を成功させ,2014年に「一身上の都合」で退職した恋塚唯さんがビジネスオペレーション部長として活躍しているのが,アルバルク東京なのです。
既に幾つかの企画でBリーグの話題をさらっていて,さすがという感じです。

12/24(土)は残念ながら,フロンターレの天皇杯クラシコ(vs FC東京)と試合時間が被っていますが,12/23(金)も注目の試合になると思います。ぜひとどろきアリーナへ足を運んでみてください!

以上,読んでいただきありがとうございました。

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明日は @ishikawaayako さんによる「チームが好き☆そしてバスケが好き☆」です。
なんだかそわそわするタイトルですね... 乞うご期待!
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